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オススメ

◇胃カメラ・バリウムが苦手な方のための胃がんリスク+心エコー+一般検診 ◇

所要時間
約2~3時間

こんな方にオススメ

  • 生活習慣病が気になる方
  • 基本的なカラダのチェックを行いたい方
  • 生活習慣をチェックしたい方

*胃カメラや胃バリウムが苦手な方へ*

料金19,800円(税込)

180 ポイント貯まる

【胃の検査は血液検査にて行います】
◇胃カメラ・バリウムが苦手な方にもご受診頂ける、人間ドックプランです。
◇身体計測や血液検査などの基本的な検査に加えて、胃の検査や胸部X線撮影、心エコー検査、心電図検査、腫瘍マーカー検査などを行います。
◇本コースの特徴としては胃部の検査を胃がんリスク検診(ABC検診)で行います。
◇これは胃がんそのものを見つける検査ではありません。
人の胃の中に生息するヘリコバクター・ピロリ菌の感染の有無と、ペプシノゲン判定による胃粘膜の萎縮の度合を血液検査で調べ、胃がんや胃潰瘍、慢性萎縮性胃炎などの胃疾患に罹るリスクをチェックします。
◇腫瘍マーカー検査(血液検査)も合わせて行ないます。腫瘍マーカー検査が対象とするがんは以下の通りです。
・CEA(消化器系がん)
・CA19-9(膵臓がん)
<本検査で利用する医療機器>
心エコー検査:超音波診断装置 GE LOGIQ P6
胸部X線:デジタルX線センサー デジトゲン「NAOMI」
安静時心電図:ECG Explorer 500

◇内臓脂肪検診◇

所要時間
約30分

こんな方にオススメ

  • 生活習慣病が気になる方
  • 生活習慣をチェックしたい方
  • メタボが気になる方

*メタボリック症候群が気になる方に*

料金4,000円(税込)

36 ポイント貯まる

【内臓脂肪測定でお身体の現状をチェックします】
◇内臓肥満の状態について調べる検査です。
◇時間のない方は、まずこちらの検査でメタボ度合いをチェックしてみてください。
◇検査では、身体検査(身長・体重・BMI)と内臓脂肪面積測定を行います。

<本検査で利用する医療機器>
内臓脂肪測定装置:オムロンコーリン HDS-2000 DUALSCAN(デュアルスキャン)

◇動脈硬化検診◇

所要時間
約40分

こんな方にオススメ

  • 生活習慣病が気になる方
  • 動脈硬化が気になる方
  • 生活習慣をチェックしたい方

*頸動脈エコー検査でしっかり検査*

料金6,000円(税込)

54 ポイント貯まる

【様々な疾患を引き起こす動脈硬化をチェックします】
◇動脈硬化の状態について調べる検査です。
◇検査では、身体検査(身長・体重・BMI)と頸動脈エコー検査、血管年齢検査を行います。
◇動脈硬化を早期に発見するために、動脈の硬さに異常が無いか、詰まったりしていないか、といった点をチェックしていきます。
◇動脈硬化という疾患を放置していると、脳血管の疾患や、心疾患・さまざまな全身の障害などを引き起こすことになり、極めて深刻な問題になってしまいます。
<本検査で利用する医療機器>
血圧脈波検査装置:オムロンコーリン BP-203RPEIII
超音波診断装置 GE LOGIQ P6

◇心臓検診◇

所要時間
約1時間

こんな方にオススメ

  • 心臓検査を受診したことがない方
  • 心筋梗塞などの病気が気になる方
  • 血縁に心臓病の人がいる方

*心疾患が気になる方にお勧め*

料金12,000円(税込)

109 ポイント貯まる

【多数の検査にて心臓の健康状態をチェックします】
◇心臓病について調べる検査です。
◇検査では、身体検査(身長・体重・BMI)と心電図検査、心エコー検査、心不全マーカー採血(NT-proBNP)、胸部X線を行います。
◇心エコー検査では、心臓の形状や大きさ、心臓の血液を送り出す力の程度、心筋梗塞や心肥大、心臓弁膜症の有無を調べることができます。
<本検査で利用する医療機器>
安静時心電図:ECG Explorer 500
心エコー検査:超音波診断装置 GE LOGIQ P6
心不全マーカー(NT-proBNP)採血:トリアージテスト メーター
胸部X線:デジタルX線センサー デジトゲン「NAOMI」

14項目の体質がわかる遺伝子血液検査(サインポスト検査)

所要時間
約30分

こんな方にオススメ

  • 生活習慣病が気になる方
  • 生活習慣をチェックしたい方
  • メタボが気になる方

*遺伝子レベルで体質を確認*

料金49,800円(税込)

452 ポイント貯まる

【食事や運動などの生活習慣のアドバイスに結びつけます】
◇ 14項目(肥満・体内老化、動脈硬化、コレステロール、高血圧、高血糖、血栓、アレルギー、歯周病、骨粗しょう症、関節症、近視、喫煙、アルコール)を遺伝子レベルでチェック

食事や運動に気をつけていても、動脈硬化や糖尿病になってしまう人と、気をつけなくても動脈硬化や糖尿病になりにくい人がいます。 これは、動脈硬化や糖尿病が個人の「体質遺伝因子」と、肥満や運動不足、ストレスなどの「生活習慣」が原因で起こるため、個人によって差が現れると考えられています。
例えば、メタボリックシンドロームを指摘されたAさんとBさんが、同じ食事や運動を行っていたとしても、遺伝因子の違いで、将来、動脈硬化の進みやすさや糖尿病の起こりやすさに違いがあることがわかってきました。
この「体質遺伝因子」は、人間の遺伝情報を持っているDNAのほんの1箇所の変化(これを遺伝子多型といいます)の組み合わせによって作り上げられていると考えられています。
この遺伝子の変化を、大阪大学が中心となって、多数の動脈硬化や心筋梗塞、脳梗塞の日本人10,000症例以上のデータで調査して、様々な病態の変化を引き起こしやすい遺伝子の変化の組み合わせが見いだされました。
報告書には、詳しい解析結果および改善のためのアドバイスが示されます。
あなたの「体質遺伝因子」を知ることにより、疾病予防のための様々なアプローチを考えることができます。
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