春日部厚生病院
予約システム
WEB予約ならVポイントがたまる!

春日部厚生病院
予約システム

脳梗塞・心筋梗塞リスクドック(頭部CT+LOX-index+NTproBNP)【スタートアップ価格☆令和8年5月31日まで☆】

所要時間
30分~1時間程度

Plan adv

料金28,600円(税込)

260 ポイント貯まる

Reservation calendar 予約カレンダーを見る

Plan Inspection items 検査項目

Plan Inspection items explaination

基本的な検査では身長、体重、BMI、腹囲などの計測を行う他、視覚・聴覚の異常、血圧計測から高血圧症等を調べます。但し、医療施設によって内容は異なります。
血液の成分を調べる検査です。生化学(コレステロール、中性脂肪、HbA1c、酵素等)によって肝臓や腎臓の異常、糖尿病や高脂血症の有無などを調べたり、血液学検査(赤血球数等)によって貧血の有無などを調べます。血液検査の内容は検査詳細をご確認ください。
胸部にX線を照射して平面撮影し、肺に異常な影がないか、心臓の形に異常がないか等を調べる検査です。肺炎や肺結核、肺がんなどの病気を見つける上で有用です。
心臓の電気的な活動を調べる検査で、手足と胸に電極を取り付けて波形を記録します。波形の特徴から心筋梗塞、狭心症、不整脈といった病気を見つけるのに有効です。
便潜血検査は大腸がんを診断する簡易検査で、便に血液(ヘモグロビン)が混じっていないかを調べます。出血が認められた場合は大腸カメラ検査などの精密検査を行うことが大切です。
胃内視鏡とも言われ、医療用カメラで胃の粘膜を直接観察する検査です。カメラの挿入方法としては口または鼻があります。胃がん、食道がん、十二指腸潰瘍などの早期発見に有用な検査です。
大腸カメラ(大腸内視鏡検査)は肛門から内視鏡を挿入して大腸の内側を観察する検査です。便潜血検査やバリウム検査では判断しにくいポリープやガン、出血や炎症といった異常をカラー映像を通して観察し診断することができます。
胃バリウム(胃X線検査または胃透視検査)はバリウムを飲んで行う胃のレントゲン検査です。胃がん、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの発見に有用です。
上腹部に超音波を当てることで、肝臓、胆嚢、脾臓、腎臓、膵臓などの臓器の異常を調べる検査です。これら臓器に生じたポリープや腫瘍などを見つけるのに役立ちます。ただし、膵臓は深い場所にあるため、見えにくく、またエコーの入りにくい部分が存在するため、腹部全体を観察することができないこともあります。
頭部にX線を当て頭蓋内の異常を調べる画像診断検査で、脳内を輪切りにした画像からくも膜下出血、脳梗塞、脳腫瘍、頭部外傷などの病変の場所や広がりを迅速に診断します。仰向けに寝たベッドがスライドして筒状の中に入り、撮影します。
主に肺がんの発見に用いられるCT検査です。通常のレントゲン撮影と比べて小さな病変を発見しやすいです。5mm以下の微小肺がん、肺門部がん、縦郭部がんの診断に活用されます。
腹部にX線をあて、肝臓、胆のう、膵臓、腎臓、脾臓などの異常を調べる画像診断検査です。肝臓がん、胆道がん、膵臓がんなどの発見や進行度、リンパ節への転移の有無に有用です。仰向けに寝たベッドがスライドして筒状の中に入りX線を照射することで、身体の断面を撮影します。
最新マルチスライス CT を用いて、へその位置の内臓脂肪面積および皮下脂肪面積、全脂肪面積などを測定することにより、内臓脂肪型肥満や皮下脂肪型肥満の有無を判定します。また、CT画像から、体周囲長(へそ周りの長さ)やBMIも調べることができます。
腫瘍マーカーとは、がんが特徴的に産出する物質であり、血液検査で測定することができるものを言います。腫瘍マーカー値の上昇だけでがんの存在を判断することはできません。異常値を示している場合は、さらに詳しい検査を行う必要があります。
心臓の拍動によって動脈硬化の度合いを調べる検査で、心臓の拍動が手足の先端まで到達する速度や時間を測定します。動脈の壁が厚かったり硬いと、動脈の壁の弾力がなくなり、心臓の拍動が伝わる速度は速くなるため、到達速度が速いほど硬化が進んでいることを意味します。
日本のNKメディコ社が開発した、脳梗塞や心筋梗塞の発症リスクを把握することが目的の検査です。LOX-index(R)自体は、脳梗塞や心筋梗塞の発症リスクを評価する指標を指します。
肝炎ウイルスとは、肝臓の細胞に炎症が起こり、肝細胞(肝臓の実質細胞)が損傷されることで『肝炎』を発症させるウイルスのことです。肝炎の原因となるウイルスにはA型、B型、C型、D型、E型などがありますが、日本ではB型あるいはC型肝炎ウイルス感染による肝炎がその多くを占めています。
  • 血液検査
  • 頭部CT
  • LOX-index

脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクをチェックします。

◎検査について
 ◇採血によるLOX-index(ロックスインデックス)検査にて脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを調べ、
 NT-ProBNPで心不全の診断を行います。

 ◇頭部CT検査では脳梗塞の画像診断を行います。

※一般的にCTはMRIと比べて短時間で検査できる反面、早期の脳梗塞を発見するのは難しいと言われていますが、このLOX-indexと組み合わせることにより短時間で効率的な検査を可能にしています。

◎検査時間について
 ◇月~金曜日 午前 9時00分~11時30分 / 午後 14時00分~16時00分
 ◇土曜日   午前 9時00分~11時30分

 ※詳細は予約確認の連絡の際にご案内いたします。

◎結果について
 ◇検査結果は3週間程度でご自宅にご郵送いたします。

◎食事制限について
 ◇特にございません。

※注意事項
≪予約に関する諸注意≫
※インターネットでのご予約は『仮予約』となります。予約はまだ確定しておりません。電話またはメールによる確認、お時間の打合せが行われてはじめて予約が成立します。
予約後、3営業日が経過しても医療機関から連絡がない場合、医療機関までまでお電話ください。


*健康保険組合の補助や自治体の助成を利用し受診される方はこちらからのご予約はできません。
全額自己負担でご受診される方のみこちらよりご予約ください。

検査詳細 検査詳細

基本検査
血液検査 検査項目 LOX-index検査(脳梗塞)/NTproBNP(心筋梗塞)
画像診断 CT検査 頭部CT
その他

予約カレンダー

このプランでのご予約は、ご希望の日時をクリックしていただき、
予約フォームへとお進みください。


  • 2026年03月
  • 2026年04月
  • 2026年05月
Plan to planlist
ページトップへ
Vポイントは、Vポイント提携先であるマーソ株式会社より提供されます。
プライバシーポリシー | © MRSO Inc.