東京都で人間ドック(事前来院あり)が予約できる医療施設一覧

東京都では3件の医療施設で人間ドック(事前来院あり)を予約することができます。それ以外の検査コースをお探しの方は東京都の人間ドック・健診医療一覧をご確認ください。
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東京都 人間ドック 事前来院あり

[広告]東京都周辺で人間ドックに関連する医療施設

  • 虎ノ門ヒルズ桜十字クリニック

    広告 虎ノ門ヒルズ桜十字クリニック (東京都 港区)

    9,350円~41,000円(税込)

    東京都 港区

    内幸町駅 / 溜池山王駅 / 虎ノ門ヒルズ駅 / 虎ノ門駅

    東京都港区虎ノ門2-6-3虎ノ門ヒルズステーションタワー5F

    【2023年10月 虎ノ門ヒルズステーションタワー内にNewOpen!!】 日々働かれるお忙しいオフィスワーカーの皆様や虎ノ門エリアにお住まいの方に向け、お仕事やご都合の合間等でもご受診頂けるクリニックがOpenします! また虎ノ門エリアで働く外国の方の健康も支えるため、英語対応も可能です。

    9,350円~41,000円(税込)
    ▶この施設のプラン一覧を見る
  • 東京千住・尚視会クリニック健診プラザ

    広告 東京千住・尚視会クリニック健診プラザ (東京都 足立区)

    11,000円~126,500円(税込)

    東京都 足立区

    北千住駅

    東京都足立区千住3-72白亜ビル4階・5階

    東京千住・尚視会健診プラザは、より広い範囲で病気を発見するための健診や人間ドックなどに対応しています。 当施設の特徴は、北千住駅から徒歩2分の好立地、大腸カメラ検査の前処置用の完全個室や女性専用スペースを用意し、女性が快適に検査を受けられる環境をご用意していることです。

    11,000円~126,500円(税込)
    ▶この施設のプラン一覧を見る
立川立飛こばやし内科・消化器内視鏡クリニック ららぽーと立川立飛(東京都 立川市)
特徴 麻酔(鎮静剤)でほぼ眠った状態で受けられる胃カメラ・大腸カメラ。負担の少ない経鼻内視鏡も実施。
大
腸ポリープの日帰り手術、胃カメラ・大腸カメラの同日検査、日帰りポリープ切除、女性医師による内視鏡検査 ... 続きを読む▼

休診日:火曜日、祝祭日

立飛駅

東京都立川市泉町935番地-1ららぽーと立川立飛1階1510区画

休診日:火曜日、祝祭日

立飛駅
インボイス制度に対応

つつじヶ丘ホームドクタークリニック (東京都 調布市)

更新日:2026.09.11
つつじヶ丘ホームドクタークリニック(東京都 調布市)
特徴 当クリニックは2016年7月に開院いたしました。杏林大学病院での経験、一般病院での経験をもとに皆様の暮らしを支える存在になるため、幼少のころから馴染みのある調布市のこの土地で開院するに至りました。勤務 ... 続きを読む▼

休診日:日曜・祝日・土曜午後

つつじヶ丘駅

東京都調布市東つつじヶ丘1-2-4 OGビル1F

休診日:日曜・祝日・土曜午後

つつじヶ丘駅
インボイス制度に対応

東京都の
人間ドック
受診者の感想

  • 神奈川県在住 35歳女性
    初の人間ドックだったが、興味があった項目を網羅できて満足だった。内視鏡検査については事前にいろいろと調べていたが、個人的には口から&鎮静剤ありの組み合わせなら何の苦もないと感じた。
    2026年08月
  • 千葉県在住 64歳女性
    鎮静剤使用で、経鼻胃カメラを受診。なんのストレスもなくすんなり終了。
    2026年08月
  • 群馬県在住 50歳男性
    胃の内視鏡検査も鎮痛剤でストレスなく出来ました。
    2026年08月
  • 千葉県在住 55歳女性
    スタッフの方が女性でしたので、安心して受診できました。ありがとうございました。
    2026年06月
  • 東京都在住 50歳男性
    初めての人間ドックだったが、安心して受診できた。 特に胃カメラは初めてであったが、鎮静剤を使ってもらい、気がつけばすべてが終わっていた。 痛いのは最初の点滴の注射くらいだった。 ありがとうございました。
    2026年06月

人間ドックについて

目的

人間ドックは、自覚症状のない病気を早期に発見し、早期治療につなげることを目的とした健康診断の一種です。身体を総合的かつ多角的に調べ、自身の病気リスクを把握することで、健康寿命(健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間)の延伸に繋がります。企業の定期健康診断と比較して、人間ドックは検査項目数が多く、より詳細な検査が可能です。

検査項目

人間ドックの検査項目は医療施設によって異なりますが、日本人間ドック・予防医療学会は基本検査項目として8区分50項目程度を定めています。具体的な検査項目には、身体計測、視力・聴力検査、血液検査、心電図検査、呼吸機能検査、胸部X線(レントゲン)検査、腹部超音波(エコー)検査、胃X線(バリウム)検査、尿検査、便潜血検査などがあります。これらの検査により、がんを含む生活習慣病など様々な病気の兆候やリスクが明らかになります。
また、医療施設によっては、CTやMRIなどのより専門的な検査を含むプランや、オプションで追加できる場合があります。例えば、脳の検査に特化した「脳ドック」や、基本的な人間ドックの検査項目に婦人科系疾患の検査を組み合わせた「レディースドック」などです。

受診頻度

人間ドックの受診頻度は、30歳を過ぎたら年1回が推奨されています。毎年受診し、前回の検査結果と比較することで、身体の小さな変化を発見しやすくなります。この経年変化の追跡と定期的な生活習慣の見直しが、病気の予防につながります。なお、女性は20代後半から子宮頸がんの発症リスクが高まるため、20代からの子宮頸がん検診受診が推奨されます。

費用

人間ドックは、けがや病気の診断・治療ではないため、健康保険適用外であり、費用は原則として全額自己負担です。スタンダードなプランの費用目安は3万円〜5万円です。ただし、加入している健康保険組合や居住地の自治体によっては、人間ドックの費用を一部助成(補助)する制度が設けられていることがあります。詳細は、各健康保険組合や自治体のウェブサイト等で確認してください。

受診を検討している方へ

人間ドックの受診を検討する際は、ご自身の性別、年齢、家族歴(血縁者の病歴)、および生活習慣を考慮し、必要な検査項目が含まれるプランを選択することが重要です。また、受診する医療施設を選ぶ際には、日本人間ドック・予防医療学会が認定する「機能評価認定施設」であるかどうかを確認することも、質の高い健診を受けるための目安となります。東京都で人間ドックをお探しの方へ、マーソでは3件の医療施設の多様なプランをご紹介しています。『もっと早く受けていれば手遅れにならなかった』といった後悔をしないため、自覚症状のない病気の早期発見へ、まずは一歩踏み出しましょう。