健康診断

健康診断当日の持ち物と受診の際の注意事項は? 検査前後の食事や行動についても解説

健康診断当日の持ち物、NG行動まとめ 健康診断
上昌広
こちらの記事の監修医師

東京大学医学部卒医学博士、特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 理事長

上昌広(かみ まさひろ)
山本 佳奈
こちらの記事の監修医師

ときわ会常磐病院(福島県いわき市)・ナビタスクリニック(立川・新宿)内科医、特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 研究員

山本 佳奈(やまもと かな)

健康診断は、定期的に自身の身体を把握するよい機会です。この記事では、健康診断当日の知識として知っておきたいことや持ち物、安全かつ正確な検査を受けるためのポイント、検査前後の注意事項などを紹介します。

★こんな人に読んでほしい!
・健康診断前後のNG行動を知りたい方
・うっかりしていて健康診断前の注意事項を守れなかった方
・健康診断当日、体調が悪くなったときなどにどうすればよいか知りたい方

★この記事のポイント
・医療施設などから送付される健康診断の受診セットの内容をよく確認し、当日までに必要な持ち物を準備する
・当日の食事は、とくに血液検査と画像診断に影響する
・治療中・服薬中の方は、事前に受診の可否を主治医に確認しておく
・体調不良の場合、健康診断は受診できない。受診先に連絡を入れて指示を仰ぐ
・医療施設からの注意事項を守ることが、安全な検査実施と正確な検査結果を得るために大切

健康診断ではどんな検査が行われるのか

一般的な健康診断では、おもに問診、身体診察、身体計測、血圧測定、血液検査、尿検査などが行われます。会社の定期健康診断の場合、労働安全衛生規則により以下の検査項目が定められています*1。

※2027年より喀痰検査が削除され、血清クレアチニン検査が追加*2

定期健康診断は原則として上記の項目が行われますが、健康保険組合や医療施設によっては上記に加えがんの検査等も付加した独自の健診を提供していることもあります。たとえば、中小企業の多くが加入する協会けんぽの「生活習慣病予防健診」では、上記の検査項目に加えて便潜血検査、胃X線(レントゲン)検査などがパッケージ化されており、節目年齢では腹部超音波(腹部エコー)検査を含むより詳細な検査が選択できたり、女性の場合は特定年齢で子宮頸がん・乳がん検査などが追加できます*3。

協会けんぽの制度については、姉妹サイト「MRSOビジネス」内の記事で詳しく解説しています。

2026年4月、大型アップデートがやってきた! 協会けんぽの新しい健診制度を今すぐ理解
産業保健・健康管理の基本情報から最新情報まで、法人向け健康管理に関わる担当者、人事労務の担当者、経営者の皆さまに役立ていただける情報をお届けします。

何を持っていけばいいの? 健康診断当日の持ち物

受診前に送付される「受診セット」に、当日の持ち物等が書かれています。おもな持ち物は下記の通りです。

【基本の持ち物】

  • マイナ保険証(健康保険証利用登録をしたマイナンバーカード)または資格確認書
  • 受診票(健康保険組合や会社が発行する受診承認書あるいは利用券、自治体等の特定健診やがん検診の利用券等)
  • 健康診断の種類に応じた問診票(質問票)、同意書などの書類
  • 検尿・検便など健康診断の種類に応じた検査容器
  • 普段使用しているメガネもしくはコンタクトレンズ(コンタクトレンズケースと保存液も)
  • 健診受診料(必要な場合)

【場合によっては必要なもの】

  • 医療施設の診察券(以前に受診したことがある医療施設の場合)
  • お薬手帳、薬剤説明書(服用中の薬がある場合)
  • 他病院の検査結果(経過観察中や治療中などの場合)
  • オプション検査の費用、その他費用

健康診断でオプションをつけた場合の費用は別途必要です。また、胃や大腸の内視鏡検査を受け、その場でポリープ切除をしたり、生検組織診断(生検)のために組織の一部採取を行ったりした場合、切除や採取については保険適用となり別途費用がかかります。切除や採取が必要になった際にどこまでその場で対応するのかは健康診断の種類によって異なるため、案内に記載がない場合は受診する医療施設に確認しておくとよいでしょう。

なお、医療施設によってはマスク着用を呼びかけている場合があります。あわせて確認しておきましょう。

健康診断当日までに準備すること

医療施設からの案内を確認する

受診セットを受け取ったら早めに開封し、案内・提出書類・検査容器などがそろっているか、受診日や申し込んだ内容に誤りがないかを確認しましょう。誤りがあった場合は医療施設に連絡してください。案内や注意事項をよく読んで、事前に準備しておくことを把握しましょう。

健康診断の種類に応じた問診票(質問票)、同意書などを記入する

健康診断の種類に応じた問診票(質問票)、同意書などの提出書類に記入します。Web問診の場合は、指定の期間内に送信しておきます。

健康診断当日は、問診票をもとに自覚症状や既往歴、内服薬などを質問されます。気がかりや既往歴がある場合は、期間や程度、具体的な症状などについて回答できるようにしておきましょう。投薬治療を受けている方は、薬の服用の一時中止が必要な場合があるため、事前に主治医へ確認してください。また、家族歴(血縁者の既往歴)をたずねられることもあるため、把握しておくことをおすすめします。家族歴については下記記事でも詳しく解説しています。

尿検査や便潜血検査の検体を採取する

添付されている注意事項をよく読んで、尿検査や便潜血検査の検体を採取します。尿検査や便潜血検査の詳細、検体採取のポイントはそれぞれ次の通りです。

尿検査

一般的な健康診断の尿検査では、おもに尿蛋白、尿糖、尿潜血などを調べます。尿検査で留意したいポイントをまとめました。

【採取のタイミングは当日の朝イチ】
起立性蛋白尿(立ったり腰を曲げたりなどの体位の変化によって検出される自然な蛋白尿)や、激しい運動による蛋白尿・血尿を避けるため*4,*5、朝起きてすぐの尿(早朝第一尿)が望ましいとしている医療施設が多いです。ただし、医療施設等によっては来院後に採取する場合もあります。尿検査前のNG行動や結果の見方については、以下の記事で詳しく解説しています。

【生理時の尿検査は不可としている場合が多い】
尿検査は経血の影響を受けやすく*5、正しい判定がしにくいため、生理中の尿検査は不可としている医療施設が多いです。健康診断と生理日が重なりそうな場合は、事前に医療施設まで相談してください。生理中の健康診断については下記記事で詳しく解説しています。

【ビタミンCのサプリ摂取に留意】
ビタミンC(アスコルビン酸)を多く含む食品の摂取は、尿糖や尿潜血で偽陰性となることがあります*5。通常の食事を過度に制限する必要はありませんが、サプリメントなどによる多量摂取には注意しましょう。また、果物などによる摂取は問題ありませんが、サプリメントなどでビタミンCを摂取している場合は検査の2〜3日前から控えることが望ましいでしょう。ただし、医師の指示で服用している場合は、事前に主治医に確認してください。

便潜血検査

便潜血検査は、便に混じった血液から大腸がんの疑いを調べる検査であり、厚生労働省が推奨する大腸がん検診の検査方法でもあります*6。2日間の便を採取する方法が一般的です。便潜血検査は定期健康診断の必須項目ではありませんが、健康保険組合等が提供する独自パッケージに組み込まれていることが多いです。

【採便は健康診断当日を含む3日以内】
採取から4日以上経過すると検査の精度が低くなるため、健康診断当日を含む3日以内に採便することが推奨されています*7。

【検査精度を上げるためには2日分が望ましい】
ある研究では、1日分(1回法)の便潜血検査で大腸がんを指摘できる可能性は56%、2〜3回採便することで80%以上であったとの報告があります*8。できるだけ2日分の採便が望ましいですが、便秘などで難しい場合は1日分でも検査は可能です*7。医療施設によって対応が異なるため、2日分の採便ができなかった場合は受診予定の施設に問い合わせてください。便潜血検査については、下記記事もあわせてご覧ください。

体調管理に気をつける

健康診断で正確な検査結果を得るためには、注意事項を守り、普段の健康状態で受診することが理想的です。風邪をひいた状態などで受診すると、健康診断のさまざまな項目が基準値外となる場合があります。

また、コロナ禍以降、ほとんどの医療施設では、発熱がある、健康診断の数日前から体調がすぐれないなどの場合は健康診断を控えるように呼びかけています。詳しくは後述します。

健康診断当日、受診までの注意事項

食事

食事は血液検査、尿検査、画像診断などに影響します。健康診断前の食事については、前日から当日はとくに制限されていることが多いです。下記は食事制限についてのよくある注意事項の例です。

【健康診断が午前の場合】

  • 前日の夕食は夜9時ごろまでにすませ、アルコールは控える
  • 当日の朝食は絶食。飴やガムなども口にしない

【健康診断が午後の場合】

  • 当日の朝食は医療施設の指定の時間までにすませる
  • 食事は消化のよい食パンやうどんなど、油控えめで軽めの食事とし、乳製品や卵は控える
  • 飴やガムなども口にせず、昼食は絶食

飲み物については、午前午後に関わらず、健康診断の2時間前までは少量(200ml程度)の水、白湯の摂取ならOKとしている医療施設が多いです。これは脱水症状を防ぐためです。水以外は検査に影響する可能性があるため避けましょう。

食事を摂ると、一部の検査を受けられなくなる場合があります。実施できたとしても検査結果に影響することから、再検査となる可能性があります。「健康診断当日なのに、朝ごはんを食べてしまった」などの相談を知恵袋サイト等で見かけることがありますが、飲食の制限は事前に医療施設の注意事項をよく確認し、もし食事制限が必要な時間に誤って食事をとってしまったら、必ず医療施設に申告しましょう。

食事が影響する検査は以下の通りです。

血液検査

前日から当日の食事はとくに中性脂肪と血糖の値に影響します。加えて、アルコールも肝機能に関わるγ-GTPや腎機能に関わる尿酸の値に影響するため制限されます。食事制限中は糖分が含まれる飲料、飴やガムもNGです。血液検査でわかることは、下記記事で解説しています。

画像診断

胃X線(バリウム)検査、胃内視鏡(胃カメラ)検査では、食事をすると、食物によって胃の内部が確認しづらくなり、観察の精度が下がります。バリウム検査、胃カメラ検査については以下の記事をお読みください。

薬

【医師の指示で常時服用している薬】
薬の種類によっては尿検査や血液検査、内視鏡検査の組織診などに影響する一方、治療薬を飲まないことによる身体への影響も懸念されます。そのため、健康診断や人間ドックでは、食事制限がある場合でも、主治医の指示による服薬(血圧・心臓・神経系の薬など)は、いつもどおりでよいとしている医療施設が多いです。ただし、糖尿病治療薬(インスリン注射・SGLT2阻害薬も含む)は、絶食による低血糖やケトアシドーシス(※)などのリスクを考慮し、検査内容や薬の種類によって服用・投与の調整が必要になる場合があります*9。なんらかの薬を服用中で健康診断を受ける方は、事前に服用中止の要否について主治医や受診先に確認してください。

※ケトアシドーシス:ケトン体が高くなり血液が酸性に傾いた状態。口の渇き、多飲、全身倦怠感などの症状が急激に起こり、悪化すると呼吸困難や意識障害など重篤な状態に陥ることがある*10。

【市販薬】
頭痛薬など市販薬の服用については、医療施設により異なります。ロキソニンやアセトアミノフェンのような鎮痛剤は早朝なら問題ないとしている施設や、目薬はいつも通りでOKとしている施設もあります。案内に記載がない場合は医療施設に問い合わせてください。

風邪薬などビタミンC(アスコルビン酸)が含まれる薬は、尿検査に影響することがあります。風邪薬を服用するほど体調がすぐれない場合は受診先に連絡し、日程変更をしてもらいましょう。

喫煙

たばこについては、ほとんどの施設が健康診断前は禁煙が望ましいとしています。禁煙の期間は、前日から、当日の朝から、3時間前からなど、医療施設により異なります。

喫煙には血管を収縮させる作用があり*11、血圧測定、心電図検査、血液検査などに影響する可能性があります。また、ニコチンは胃粘膜に影響することも知られており*12、胃X線(バリウム)検査や胃内視鏡(胃カメラ)検査への影響も懸念されます。

なお、IQOS(アイコス)やglo(グロー)などの加熱式たばこにもニコチンなどの有害物質は含まれています*13。

運動

ハードな筋トレ等の激しい運動は、尿検査の結果や、血液検査の肝機能(AST)に影響する場合があります*4,*14。普段運動習慣のない方は、健康診断直前のハードなトレーニングは控えたほうがよいと言えます。健康診断前日の注意事項については、下記記事で詳しく解説しています。あわせてご覧ください。

健康診断当日の服装や化粧は?

医療施設によっては検査着が用意されていることがあります。検査着がない医療施設の場合、当日の服装は男女ともに着脱しやすい上下セパレートの服が望ましいです。

男性は下に白の半そでTシャツを、女性はトップスがゆったりとした半袖Tシャツ、ボトムスはウエストゴムのスカートやオーバーサイズのパンツがおすすめです。詳しくは以下の記事をお読みください。

また健康診断当日の化粧は控えめにし、ネイルカラー(ジェルネイル、マニキュア等)は除去しておくことが望ましいです。控えめメイクやネイルオフが望ましい理由は、下記記事で解説しています。

つい、うっかり! 注意事項を守れなかったら

食事制限や喫煙等の注意事項を守れなかった場合は、いつ・何を・どのくらい食べた(飲んだ)のかを、受付時や問診の際に医療施設まで正直に申告しましょう。申告せずに検査を受けると、中断や再受診等が必要になる場合があります。

健康診断当日、体調不良になったら医療施設に連絡を

当日、体調不良になったら

康診断の前から風邪のような症状がある場合は、自己判断せず、事前に医療施設に連絡して指示を仰ぎましょう。コロナ禍以降、「受診前チェックリスト」などで健康診断当日の体調や過去の渡航歴、接触歴の事前確認を実施している医療施設もあります。以下は受診前チェックリストによくある項目です。

  • 風邪をひいている
  • 健康診断当日に発熱(平熱より高い体温、または体温が37.5度以上を目安)がある
  • 次の症状がある:咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁、鼻閉、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気、嘔吐、味覚・嗅覚障害など
  • 過去2週間以内に発熱がある
  • 2週間以内に法務省・厚生労働省が定める諸外国への渡航歴がある。または、家庭や職場内等でそうした方との接触歴がある
  • 2週間以内に新型コロナウイルス患者やその疑いのある患者との接触歴がある(同居者や職場内の人を含む)
  • 新型コロナウイルス患者に濃厚接触の可能性があり、待機期間内(自主待機も含む)である
  • 新型コロナウイルスに感染し、入院中・宿泊療養中・自宅療養中のいずれかである(厚生労働省の定める退院基準・宿泊療養及び自宅療養等の解除基準を満たしていない方)

実施主体や医療施設によっては、発熱の目安を「37.0度以上」としている場合もあります。詳しくは、健康診断の案内等で確認してください。健康診断当日、ひとつでも当てはまる項目があった場合は、受診先に到着する前に連絡を入れましょう。

生理期間と重なってしまった

健康診断当日が生理期間中と重なった場合、経血の影響を加味して当日の尿検査、子宮がんの検査などは不可としている医療施設が多いです。また、便潜血検査も生理期間中は避けたほうがよいとされています。

生理による日程変更などの対応は医療施設により異なるため、受診先の注意事項を確認しておきましょう。

健康診断当日の検査後の過ごし方

健康診断を受けた後の過ごし方については、健康診断の内容や検査の際に使用した薬剤などにより留意したい行動があります。

  • 食事:食事制限後は水を多めに摂り、胃に優しいものから食べる
  • 飲酒:胃X線(バリウム)検査や、胃部内視鏡(胃カメラ)検査で組織診を行った場合は控える
  • 入浴・運動:体調不良などがなければとくに制限はないが、胃胃カメラ検査で組織診を行った場合は入浴や激しい運動は控える
  • 運転:
    ・胃カメラ検査で鎮静剤を使用した場合は、車・バイク・自転車などの運転、精密な作業や高所での作業などはしない*15
    ・眼底検査で散瞳薬(瞳孔を強制的に開く点眼薬)を使用した場合、4~5時間程度まぶしい状態が続くため当日は運転等を控える*16

なお、バリウム検査、胃カメラ検査はとくに検査後の過ごし方に留意が必要です。要点をまとめました。

胃X線(バリウム)検査

検査終了後は、速やかに下剤を服用します。カフェインやアルコールは、利尿作用により体内のバリウムが固まりやすくなるため、バリウムが排出されるまでは控えましょう。24時間以上経っても排便がない、腹痛など気になる症状がある場合は、医療施設に連絡して指示に従ってください。

胃内視鏡(胃カメラ)検査

受診後2時間ほど飲食は控えます。鎮静剤を使用した場合、検査後に判断力や集中力が低下する可能性があります。運転や高所等での作業は控えてください。組織診を行った場合は、アルコールの摂取や長風呂、激しい運動は控えましょう。下記記事では胃カメラ検査前後の注意事項について詳しく解説しています。あわせてお読みください。

健康診断の結果が届く時期

健康診断の結果がいつ届くかは、医療施設により異なります。一般的には2~6週間後に郵送で届きます。郵送時期や結果の見方については下記記事で詳しく解説しています。

参考資料
*1.厚生労働省「労働安全衛生法に基づく健康診断を実施しましょう」2025年3月
*2.厚生労働省「労働安全衛生規則等の一部を改正する省令の施行等について」基発0428第9号 令和8年4月28日
*3.協会けんぽ 健診について(被保険者)
*4.日本腎臓学会 診療ガイドライン 第3章 検尿の位置づけ
*5.日本腎臓学会ほか「血尿診療ガイドライン2023」
*6.国立がん研究センター がん情報サービス 大腸がん(結腸がん・直腸がん)予防・検診
*7.日本予防医学協会 大腸がん検査(便潜血検査)Q&A
*8.Nakama H et al. Colonoscopic evaluation of immunochemical fecal occult blood test for detection of colorectal neoplasia. Hepato-gastroenterology, Jan 1999.46(25):228-231
*9.日本人間ドック・予防医療学会 人間ドック受診者への注意事項
*10.日本糖尿病学会 糖尿病合併症について
*11.日本循環器学会 禁煙推進委員会 喫煙の健康影響・禁煙の効果
*12.K Endoh et al.Effects of smoking and nicotine on the gastric mucosa: a review of clinical and experimental evidence Gastroenterology. 1994 Sep;107(3):864-78
*13.国立がん研究センター がん情報サービス 加熱式たばことは
*14.日本予防医学協会 検査結果の見方 血液検査
*15.日本消化器内視鏡学会「内視鏡診療における鎮静に関するガイドライン(第2版)」2020年9月
*16.日本人間ドック・予防医療学会 眼・視力

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